スポンサーサイト

  • 2016.09.24 Saturday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    沖縄の新聞

    • 2015.07.04 Saturday
    • 10:37
    沖縄タイムスと琉球新報という沖縄二大新聞のことで、自民党若手が主催した勉強会で作家の百田氏の発言が問題となっていることについて、20数年前に沖縄に転勤し2年ほど会社で両紙を読み、その後も10数年にわたり毎月沖縄を訪問した体験から言わせてもらうと、沖縄タイムスと琉球新報は、newspaperと呼ぶにはあまりにも低レベルだ。
    赴任した当初はちゃんと読んでいたが、あまりの低内容に途中からほとんど読まなくなった。
    読むのは、お通夜や葬儀の告知欄とTV欄のみだった。
    朝日新聞が入試の問題によく出る、というので実家は朝日新聞を何十年も取っていたが、中味は徹底した反戦、反政府といった方向性にいつからか読まなくなったが、沖縄の二紙はもっと徹底した、反米、反政府、反やまと、といった具合で考え方は「赤旗」並みかもっと左寄りで、記事の内容説明が不自然だったり、文章がおかしいことが多くまともなnewspaperではなかった。

    本土の普通の人は、「赤旗」や「聖教新聞」など読む機会はないし、朝日のかわりに産経や読売もある。
    ところが、おきなわには、「八重山日報」という公平中立を旨とするまともな新聞もあるにはあるが、あくまでも先島諸島の新聞である。本島においては二紙の独壇場だ。
    たしかに洗脳されてる人も大勢いるだろう。
    ただ、昔の僕がそうだったように、葬儀の告知をみるためだけに新聞をとっている人も大勢いるのも事実だ。
    つきあいをとても大事にするところだから。
    しかもこの葬儀告知の費用が沖縄二紙のおおきな収入源になっている。
    新聞が偏向しているので読みたくないが、葬儀の告知を見るために仕方なく新聞を取っている。そして葬儀の告知を載せるために喪主が支払う広告費のおかげで新聞の記者や編集者がまた好き勝手くだらないことを書いていく、というなんとも皮肉な話だ。
    10数年前にも、元総理森義郎が総理のころだったか、幹事長のころだったか忘れたが、沖縄の新聞は左がかっている、と言って問題になったことがあった。
    同じことのくりかえしだが、今は昔とちがってインターネットが発達しているので沖縄タイムスと琉球新報が書くことはおかしい、
    と知ってる人は本土にも沖縄にも多くいるように思う。

    報道の自由が保障されているのが民主主義だから、権力側が圧力をかけてつぶすうんぬんは決して言ってはいけない、が、百田氏は一小説家という私人であり発言の自由が保障されているのだから、言うのは勝手だ。
    自民党の若手議員の一部に小選挙区制の大勝バブルで議員になってしまった人がいる。小泉大勝利のときも、民主党政権交代選挙のときも不適格な人間が紛れ込んでいた。どうにかならんもんだろうか。
    定数削減をすべきなのではないだろうか?
    たとえば、衆議院は300小選挙区のみの議員とし、参議院は比例のみの100議席か都道府県知事が指名する47議員にする、とか。

     

    このヅラ知事、いいかげんしなさい。

    • 2015.04.06 Monday
    • 08:42
    ウチナームークとして一言いわせてもらう。
    辺野古反対は沖縄県民の総意では決して、ない。
    うそばっかいうな。
    沖縄の新聞もうそばかり。

    官房長官と沖縄知事の会談

    おながたけしが自民党県連幹事長時代に、辺野古移設を支持したのは周知の事実。
    県議のころ、しもじみきおが財界の反対を押し切って衆院選に出たときに、平良ちょうけいとともに保守系を裏切って支持にまわったのも事実。
    ようは日和見だ。職業政治家だ。
    選挙目当てで、左翼と組んだおかげであとにひけなくなった感がありありだ。このばかめ。
    3000億の振興策は8年ぶんだから2兆4千億だ。
    辺野古反対で振興策もいらない、といえば少しはましだが・・・

    プロパガンダは恐ろしい

    • 2015.03.09 Monday
    • 14:12

    嘘も言い続ければいつの間にか通説になってしまう。

    那覇市栄町を行く

    • 2014.05.26 Monday
    • 10:23

    今回は知人の知り合いで栄町に通っているトオルと生まれも育ちも栄町というヨシエさんとの四人で繰り出した。
    いきなりビックリした従業員募集の張り紙。
    20〜70才までとは50年もの範囲がすごい

    まずは、前回も行ったが、お勧めの居酒屋アラコヤへ

    シャルキトリ(フランス語で生ハム類)の盛り合わせを肴にビールとハイボールを

    二軒目はフレンチっぽい創作料理がうりのルフュージュへ

    豚の血を固めた料理と赤ワイン

    亀の手に伊左美と黒佐藤をロックでいっぱいづつ

    三軒目は栄町市場内のバーへ

    バーは酒はあるがつまみがないので近所の餃子屋から出前を

    珍味げんこつチューチューは金曜日しかないそうだ

    焼き餃子としょうろんぽう

    最後にジャンブルで歌を歌って締めた。
    今日は四人で4千円だった。
    今回も栄町のちょんの間にはいることがなかった。
    しかし、どの店も安い。
    栄町はすばらしい。

    スポンサードリンク
     <

    南城市を行く

    • 2014.05.25 Sunday
    • 09:32

    大里にある玉屋は通いだして10年以上になる大好きなそば屋だ。
    沖縄ではめずらしい細めの麺にかつおだしの効いたさっぱりの出汁がとてもおいしい。

    最も近い離島である奥武島にわたり、中本てんぷら店でさかなといかをひとつづついただいた。

    沖縄定番のジャンクフード。さかなはまぐろ。イカもおいしい。

    奥武島のてんぷらやから本土側に見えたのは、石川 遼君の別荘。
    景色はいいだろうな。

    百名の海辺の茶屋は一杯だったし、山の茶屋は定休日だったので移動してやぶさちでコーヒータイム。

    松山〜久茂地

    • 2014.05.23 Friday
    • 18:55

    ホテルで風呂にはいって日が暮れてから松山のヤオヤオに出かけたら
    なんと満席でママからごめんねと言われあきらめた。
    マーボ豆腐が食べたかったが残念だ。
    ということで58号線を渡り、久茂地のほうへ。

    肴処味感へ

    ヤオヤオと味感が10年来のいきつけだ。

    米ナスのチーズ焼き

    とうふチャンプル

    今のオナガタケシ那覇市長が次の県知事選に革新側で出るというNEWSが最近出たらしい。
    本人は否定しているらしいが。
    もともとは自民党のくせに最近は反基地運動などにでて保守革新どちらからも票を取ろうという魂胆が見え隠れしているが、
    それもナカイマ知事が勇退しても後継指名はえられそうにないところからの戦略だろう。
    しかもオナガタケシに、かりゆしグループの平良チョウケイや下地ミキオがからんでくるからややこしい。
    元は保守系だが、名護市長選挙では、平良チョウケイは基地反対派についたくらいだから何を考えてるのかさっぱりわからん。
    オナガタケシに近い人は、本人は今の情勢から県知事になるのは難しく那覇市長をもっと長くやりたいと言ってるとか。
    政府からしたら、ナカイマ知事に続投してもらうほうがいいと思ってるはずだ。
    保守系も玉がない。
     

    2泊3日で沖縄へいってきた

    • 2014.05.23 Friday
    • 18:21

    水曜日の10時5分ANAにのり沖縄へ。
    モノレールの最後部席にすわった。

    美栄橋駅でおり、ハイウェイ食堂で200gのリブロースステーキランチ1100円をいただいた。
    モノレール1日乗り放題チケット700円を買ったので、食後は免税店にいったりリュウボウへ行ったりして楽しんだ。

     にほんブログ村 グルメブログ 九州食べ歩きへ
    にほんブログ村

    那覇市栄町はおそるべし

    • 2014.02.14 Friday
    • 19:08

    5時に安里のモノレール駅で友人と待ち合わせをして、栄町にくりだした。
    まだ、ほとんどのお店は準備中だった。
    この写真は1時ごろタクシーに乗る前にとった。

    なんせ昭和だ。
    栄町市場があり、公設市場を小さくした感じの商店街が昼は商店街で、夜は飲み屋がOPENする。
    で、市場の外のとうりにお店がいろいろと並んでおり、そしてその間に、なんとちょんの間のお店もちらほらあるではないか。
    ものすごい町だ。
    早い時間はほとんどあいてなかったので、市場内の年金としよりが集うような店でビールを飲んだ。
    その後、とうりに出て豚料理をメインにしている若いにーちゃんがやっている「アラコヤ」というお店で生ハムやサラミなどの盛り合わせ、シャルキなんとかとワインをのみ、また、豚の動脈を串焼きでいただいた。なかなかよかった。
    次におなじとうりに「たちのみてんぷら」があり、そこで日本酒とテンプラ5品をいただいた。
    てんぷらは沖縄風ではなくちゃんとしていた。この店も若いにいちゃんがやっていた。
    このとおりはあなどれん。
    その後、「ジャンブル」というスナックにはいり、泡盛を歌いカラオけを歌った。
    ここのママさんの死んだ亭主が、なんと、紫のギターだったそうだ。
    どうりで店の中の雰囲気がコザの町にある店の感じだった。
    話によると、ジョージ紫は金を残し健在。城間は子供や孫をかわいがっているそうで、コンディショングリーンのかっちゃんは、病気でぼろぼろだそうだ。金もない。
    昔、ベトナム戦争時、ベトナムの戦地に送り込まれる前に兵隊たちは、ばんばんお金を使ったそうだ。
    そのころのロックバンドは、金がじゃんじゃん入ってきたらしい。
    ジャンブルには1時間半くらいいたが、料金はなんと3000円だった。二人分で。
    店の対面に「おでん東大」という有名な店があるが、営業が21:30からということで店の前に行列ができていた。
    その後、以前「秘密のケンミンショー」で紹介された「げんこつチューチュー」のお店が栄町市場のなかにあるというので
    いったら、もうすでに売り切れていた。
    仕方なく、また表どうりにもどり、「ルフージュ」というフレンチと四川飯店で修行経験のあるというシェフがやっているという店にはいった。スナックを居抜きで借りたと思われるそのお店は、たしかに料理はうまく安かった。
    こちらも結構おなか一杯で多くは無理だったが。
    それからすぐ近所の「妃」というスナックで締めた。また3000円だった。二人分で。
    それでホテルに帰ったが、それにしても、この町でうろうろしてる間に、いたるところにちょんの間があるのにはおそれいった。タクシーのおじさんに聞いたら、15分5000円、30分10000円、と言っていた。
    これでも何年か前に警察のがさ入れで半分以下になったそうだ。
    笑ったのが、栄町交番のすぐ近くにもそんな店があった。
    旅館・・・というのはあたりだ。もう今はなくなったが、宜野湾の前原新町のようにはっきりしていない。
    とにかくなんともおもしろいまちだ。
    値段も安いし、しかも味もいい。
    栄町おそるべし。

    スポンサードリンク

    ハイウェイ食堂

    • 2014.02.14 Friday
    • 18:29


    那覇市前島の58号線沿いにあるハイウェイ食堂でステーキ定食をいただいた。
    リブロースステーキ200gにサラダ、スープ、ライスがついて1100円。(サーロインもある)
    肉のうまみを堪能しながらCPのすばらしさに感動した。
    この食堂は沖縄そば、丼もの、定食類、ステーキ、ロブスターとなんでもそろっている。
    1回や2回で食べきれるものではない。

     

    PR

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << July 2020 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM